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Googleドライブを活用した資料の共有方法

 
(Google Driveは外部サービスであり、スマートレーダーの提供するサービスではありませんのでご了承ください。)
 
こちらからGoogle Driveのページにアクセスできます。
▼ Google Drive
個人向けのクラウド ストレージおよびファイル共有プラットフォーム - Google
お使いのモバイル デバイス、タブレット、パソコンから、ファイルやフォルダを保存、共有、共同編集できます。 ドライブのファイルへのアクセスは暗号化され、安全に保護されます。共有されたファイルは予防的にスキャンされ、マルウェアやスパム、ランサムウェア、フィッシングが検出された場合には削除されます。さらに、ドライブはクラウドネイティブであるため、ファイルをローカルに保存する必要がなく、デバイスへのリスクを最小限に抑えられます。 ドライブは ドキュメント、 スプレッドシート、 スライド と連携します。これらはクラウドネイティブな共同編集アプリであり、チームでのより効率的かつリアルタイムなコンテンツ作成、共同編集が可能になります。 ドライブはチームで使っている既存のテクノロジーと連携し、その機能を補完します。Microsoft Office のファイルでも共同編集でき、ファイル形式を変換する必要もありません。他にも PDF、CAD ファイル、画像など、100 種類以上のファイルを編集、保存できます。 ドライブ には Google の高度な検索機能が埋め込まれ、優れた速度、信頼性、共同編集を実現しています。また、ドライブ の検索チップなどの機能により、関連性の高い検索結果を表示して目的のファイルをすばやく見つけることができます。 ビジネス向けドライブを試す 個人向け (料金なし) Business Standard ¥1,360 JPY(ユーザーあたりの月額) ユーザーあたり 15 GB ユーザーあたり 2 TB done done done done 100 人まで参加可能 150 人まで参加可能 remove done セルフサービス オンラインとコミュニティ フォーラム 24 時間 365 日対応のオンライン サポートとコミュニティ フォーラム Google One は、Google ドライブ、Gmail、Google フォト共通の保存容量を追加で定期購入できるプランです。また、Google One ではさまざまな特典をご利用いただけるほか、メンバーシップをファミリー グループのメンバーと共有することも可能です。
 
 
左上の「新規」を押して、「ファイルのアップロード」もしくは「フォルダのアップロード」より、
PCなどに保存したファイルやフォルダをアップロードします。
 
共有したいファイルを右クリックして、「共有」を押します。
 
一般的なアクセスから、アクセスできる人を「リンクを知っている全員」に変更します。
その後、「リンクをコピー」を押します。
 
ここでコピーしたリンクをスマートレーダーのメッセージ上で送ることで、資料の共有ができます。